【収入源を増やしFIREへ】在宅ワークは誰でもできる副業?おすすめは?
Via(ヴィア)
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在宅ワークって憧れますよね。
自分のタイミングで稼げるなんて魅力的です。

 

様々な理由で稼げる在宅ワークを探している人も多くいるでしょう。

 

家に居ながらお金を稼ぐことができれば、かなりのメリットを得ることができます。

 

ただ、肝心の稼ぎ方がわからないという人もいますので、この記事では、在宅ワークの種類は初心者におすすめの在宅ワークについて、詳しく解説していきます。

 

在宅ワークの種類は?

 

在宅ワークには様々な種類があります。

 

この記事で全てを解説するのは難しい程たくさんの種類がありますので、有名どころをいくつかピックアップして紹介していきます。

 

データ入力

 

まずはデータ入力です。

 

エクセルなどを利用して、送られてきた内容をタイピングしていくというものです。

 

例えば、レシートに記載してある内容を打ち込んだり、資料の数字を打ち込むなど非常に簡単なものもあります。

 

ただ、簡単で誰でもできる分、単価も低く設定されていることが多く、お小遣い稼ぎには向いていますが、がっつり生活費を稼ぐのには向いていないかもしれません。

 

内職

 

内職というのは昔から人気を集めている副業です。

 

例えば、ポケットシールに広告を挟んだり、シールを貼るなどの単純作業が多く、1つ当たりの単価が数十円程度にしかならないこともあります。

 

ただ、主婦でも気軽にできるという点から、内職でお小遣いを稼いでいるという人もたくさんいます。

 

ウェブライター

 

ウェブライターというのは、企業や個人から依頼された記事を作成して納品するという仕事です。

 

基本的には、1文字いくらで単価を計算することが多く、名前が売れている人や能力がある人の場合は、それだけで月収2.30万円を稼げる可能性もあります。

 

ただ、クライアントからの依頼を理解するための理解力や、文章を執筆するための文章力などが必要となる仕事でもあるため、慣れるまでは1記事完成させるために1日かかってしまうこともあります。

 

テープ起こし

 

会議の音声などを文字に起こすという仕事です。

 

具体的な流れとしては、会議などの音声データが送られてきます。

 

その会話を聞きながら、全ての内容を記事に起こすのです。

 

簡単なように見えますが、中には癖の強いしゃべり方をする人もいるため、集中力が非常に大事になってくる副業です。

 

在宅ワークのメリットは?デメリットもある?

 

では、このような在宅ワークにはどのようなメリット、デメリットがあるのでしょうか。

 

メリット

 

メリットとしては、まず、好きな時に好きなだけ仕事ができるということです。

 

会社員として勤めていれば、勤務時間はずっと仕事をしていなければなりませんが、在宅ワークであれば、いつ仕事をしようが休もうが完全に自由です。

 

そのため、子育ての合間に仕事をしたり、家事の合間に仕事をするということも可能になります。

 

更に、稼げる金額に上限がないということもメリットになります。

 

というのも、在宅ワークというのは、ほとんどがやった分だけお金になるという仕組みですので、たくさん頑張ればそれだけお金を稼ぐことができるのです。

 

ただ、誰かから雇われているわけではないため、全く仕事をしなければ、1円も稼ぐことができない場合もあるため注意が必要です。

 

デメリット

 

デメリットとしては、地道な作業になることが多いということです。

 

在宅ワークというのは、文字通り自宅で仕事をすることができますが、誰かと一緒に仕事をするわけではないため、サボろうと思えばいつでもサボることができます。

 

そのため、自分との勝負になるのですが、どうしても家にはテレビや漫画、雑誌などの誘惑がたくさんあります。

 

そのため、孤独感に耐え、地道にコツコツ頑張ることができれば、デメリットをメリットに変えることができます。

 

そして、もう一つは、稼げる金額が決まっていないということです。

 

先ほど、メリットの項目で稼げる金額に上限がないことがメリットだという説明をしました。

 

これは間違いではありませんが、逆に考えるとデメリットになる場合もあります。

 

というのも、中には、

 

「毎月○○円は稼がなければならない」

 

という基準がある場合もあるでしょう。

 

しかし、在宅ワークでは時給や日当のように、報酬が約束されていませんので、プレッシャーと戦っていかなければならない場合もあるのです。

 

副業初心者におすすめな在宅ワークは?

 

もしこれから在宅ワークを始めるのであれば、始めはウェブライターから始めてみることをおすすめします。

 

というのも、ウェブライターになるためには、ココナラやランサーズなどのクラウドサービスに登録をするだけで良く、初期費用もかからないため気軽に始めることができます。

 

また、慣れてくると、文章力や理解力も高まり、自然と記事の質が上がってきます。

 

そうすると、単価の交渉をすることもでき、稼げる金額がどんどん大きくなっていくのです。

 

少しでも稼ぎたい人や文章を書くのが好きだという人は、是非ウェブライターに挑戦してみることをおすすめします。

 

まとめ

 

このように、在宅ワークというのはたくさんの種類があり、それと同時にメリット、デメリットが存在します。

 

ただ、やり方によっては、サラリーマンの平均月収を越える金額を稼ぐことができるため、少しでも興味がある人は、いつまでも悩んでいるのではなく、まずは始めて見るということが大切になってきます。

 

このように本業とは別に収入源を得ることにより、贅沢に過ごせますし、また、資産運用で活用することにより早期退職も可能になり経済的自由な人生であるFIREとして余生を満喫できます。

 

このブログでは、他にも資産運用について詳しく解説しています。

 

また、僕自身も行っている投資の状況を毎日更新しているので、興味のある方は是非ご覧ください。

 

最後までご閲覧ありがとうございました。

皆さん僕と一緒にFIREを目指しましょう♬

 

 

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